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スタッフブログ

ダイニングテーブル周り

フランスのテブロンのトワル生地を使って円形のテーブルクロスの製作です。
こちらの生地はw280cmあり幅継ぎなしで使用できお得感いっぱいです。
お値段もお手頃ですしね。大阪のトモデコール様が取り扱っていらっしゃいます。

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テーブルクロスはどうしても汚れるのでお洗濯が大変です。なので生徒さんの提案でランチョンマットを作りましょうということでしたが、何枚も置くのもなんなので1枚上から正方形の布をかぶせましょうということになり3色の正方形のテーブルクロスを作りました。どれも印象が変わって素敵でしたね。fujiwarakussyonn.JPG
そして残った所でアイアンのチェアーの腰に当てるクッションの製作をしました。
無駄なくダイニングテーブル周りの完成です。

東京でのお食事

デザイナー仲間と編集のお仕事をしている友人と住友林業の会長とお食事行きました。皆が辰年で、年齢の開きはありますがワインを飲んで楽しいお話をして。

2.JPG東京ではラデュレも行ってきました。インテリアかわいい!!!

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Vika Mitrichenka

 etagere 13.jpg33559DAB.jpg今 オランダで活躍のセラミックのデザイナー Vika Mitrichenkaに惚れています。何とか手に入れたいと奮闘中です。

 

テーブルクロス

 

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ここのところ人気のテーブルクロスというかカバーですね。の製作です。
東京在住の方でしたが実家のある神戸でレッスンを受けて下さいました。
お子さんが生まれる前にやれることやりたいとおっしゃって来て下さいました。
私もその気持ち20年前に経験しているのでよーくわかります。せっせとベビーグッズを作っていました。

そういえば教室をはじめた当初に臨月まで通って下さっていた生徒さんがいらっしゃいましたが、今でもきっと子育ての合間を縫ってご自分のこともしっかりやられているんでしょう!

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手際良く縫い上げられ最終のロックミシンのところで生地に切り込みを。。。
「いつもこうなんです」と。。
そこでシルクの生地でチェアーと壷のシルエットを作りアイロンで貼りました。
なかなかよかったですね!

新築のお祝い

 

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弟さんの新築のお祝いにリサブレアらしい物ということでオーダーを受けました。
レッスンでお教えしているカリキュラムですが久しぶりに作ってみると色んな箇所にコツがあり充分にお伝えしていないのがよーく判り、反省です。
人に言葉で伝えることってほんと難しいです。。
仕事の姿勢を改めて改善しなければ、と感じた貴重なお仕事でした。

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