【中止 5/10〜11】 リサブレアの生地を使ったランプシェードづくり

本イベントは中止となりました。
ご予約頂いたお客様にはメールにてご連絡差し上げておりますが、メールが届いていないという方は参加費を返金させて頂きますのでご連絡下さいませ。
info@risabraire.com/ 078-341-0520

1日目:2020年5月10日(日)
【午前の部】11:00〜(残席2名)【午後の部】14:30〜 (残席2名)
2日目:2020年5月11日(月)
【午前の部】10:30〜(残席2名)【午後の部】14:00〜(満席)


料金:¥12,000(材料費込み)直径200mm H500mm(シェードH約200mm)
※リボン等オプションは別途
※スタンドの色をお選び下さい!申し込み時にご記入→【ホワイト、ブラック、ゴールド、シルバー】

2月に開催した大人気のワークショップ「ランプシェードづくり」を5月に開催が決定しました。
リサブレアではお馴染みとなった、東京のAtelier FraisierTokyo(アトリエフレジエ)古川さんを講師として迎えます。
センス抜群の古川さんのセレクトで、リサブレアの生地を使いアレンジをしながらオリジナルのランプシェードをつくります。

生地は50種類ほどの中から選んで頂き、お選び頂いた生地に合わせてスタンド部分は塗装色を何種類かお選び頂きます。
全て当日にお選び頂きますので、お部屋の写真をお持ち頂ければご相談に乗りながら生地や塗装色をお選び頂きます。シェード部分にはリボンやブレード等での装飾もできます!

ぜひ、この機会に自分だけのオリジナルシェードをつくってみて下さい!
講師、リサブレア一同皆様のご参加をお待ちしております。

[講師]古川 香織 アトリエ・フレジエ東京代表、フラワーデザイナー
2002年よりプリザーブドフラワー専門アトリエ「アトリエ フレジエ」を主宰。それ以前は某有名フラワースクール(生花)にて、アシスタント講師を経験後、友人たちに作るブーケやオーダーを受けているうちに、口コミでひろがり、アトリエフレジエを立ち上げる。カルトナージュで花器を作り、インテリアとの調和を図るなど、インテリアに溶け込むようなアレンジ、クラフトを提案。
インスタグラム→@fraisierstyle

なぜランプシェードか?
テーブルランプやフロアランプなど「シェード」は光を和らげる効果があります。その「シェード」は通常白い生地が貼られている事が多いのですが、私たちは刺繍や大胆なプリント生地を貼る事で、インテリアのアクセントとしてお楽しみ頂けるご提案をさせて頂きます。消灯時と点灯時で表情が変わる「シェード」は、生地選びも難しい… だからこそ面白さを感じて頂けるかと思います。
インテリアにおいて照明はとても大切な役割です。「照明デザイナー」と言う職種もあり、商業店舗や住宅などの空間設計者と共に、器具やレイアウトをデザインする仕事があるくらいなんです。(またこのお話はブログで書きたいと思います)

 

こちらが実物のサンプルです。リサブレアのショールームに置いてますので、実物を見に来て下さいね!

 

生地に合わせてオプションのバタフライを!!ちょっとした遊びココロが嬉しいですね。上下はメリハリを付ける為に、ベルベットのリボンを巻いてます。

 

 

こちらは前回のワークショップの際につくったサンプル写真。
今回は、ベースは丸型、シェードは一回り大きなサイズとなるのでボリュームがあります。

こちらは古川先生のコーディネート例。コンソールの上に置き、生地に合わせてコーディネートできるのも魅力の一つ。

 

 

点灯時は、より一層ファブリックが際立ちます。周りが明るいので分かりにくいですが、インテリアを演出してくれるお役立ちアイテムになりそうですね。

 

 

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