終了しました リサブレアの生地を使ったランプシェードづくり

日時:2020年2月16日(日)①11:00〜(満席) ②14:30〜(残席1名)
料金:¥8,000(材料費込み)直径12〜15cm程 H500cm程
※リボン付はプラス¥1,000
DMにて表記間違い【¥1,000→¥8,000】申し訳ございません!

今年も東京からAtelier FraisierTokyo(アトリエフレジエ)古川さんがいらっしゃいます。
センス抜群の古川さんの今年初のワークショップは、ランプシェード!リサブレアの生地を使い、古川さんのアレンジでオリジナルのランプシェードをつくります。

生地は50種類ほどの中から選んで頂き、お選び頂いた生地に合わせてスタンド部分は塗装色を何種類かお選び頂きます。
全て当日にお選び頂きますので、お部屋の写真をお持ち頂ければご相談に乗りながら生地や塗装色をお選び頂きます。シェード部分にはリボンやブレード等での装飾もできます!

 

私のお気に入りの一枚。制作途中のお写真ですが臨場感があり「これからどうなっていくのだろう」と言うワクワク感があります。

 

ベッドサイド用のミニランプとして、テーブル上のビュッフェランプとして、コンソールのアクセントとして、様々な場所で活躍しそうなこのテーブルランプ。
既製品のランプシェードは、大体が白や黒の無地ですが、それじゃつまらないですよね(笑)インテリアとして楽しむためには、薄めで繊細なプリント生地がオススメです。

ランプシェードの生地を選ぶのって意外と難しいものです。と言うのも、点灯時は中に光が入りますので見え方が変わります。例えば、厚みのある生地だと点灯していない時は綺麗だけど、実際に光が入ると織りの隙間から光が漏れてしまいます。ヨーロッパに行くと、ランプシェード生地のデザインがとにかく面白いんです。ブラケットランプ(壁付照明)にシェード傘が付いているのですが、サイズは小さいけど存在感があり、ついつい目が釘付けになってしまいます。

点灯した時の見え方。デザインが浮き立って見えます。

 

点灯していない時の見え方。こちらはコンソール棚の上に、キャンドルやお花などとコーディネートしています。

ランプ単体ではなく、コーディネートするのも楽しみの一つです。

こちらは生地の一例。最近人気が再度出てきたトワルドジュイ柄もございます!
オススメは左端の生地。大胆なイギリスの生地ですが、これはランプシェードにぴったりでしょうね!

 

リサブレアが自信を持ってオススメするワークショップです。
お時間がある方はぜひご参加下さいませ!古川さんとともにお待ちしております。

[講師]古川 香織 アトリエ・フレジエ東京代表、フラワーデザイナー
2002年よりプリザーブドフラワー専門アトリエ「アトリエ フレジエ」を主宰。それ以前は某有名フラワースクール(生花)にて、アシスタント講師を経験後、友人たちに作るブーケやオーダーを受けているうちに、口コミでひろがり、アトリエフレジエを立ち上げる。カルトナージュで花器を作り、インテリアとの調和を図るなど、インテリアに溶け込むようなアレンジ、クラフトを提案。
インスタグラム→@fraisierstyle

 

リサブレアのAntique Market
2月16日(日)〜23日(日) 11:00〜18:00 ※水曜定休

アンティークの椅子や額、残布達、アンティークジュエリーが店頭に並ぶ1週間のイベント
詳細はインスタグラムにてアップしていきます→@risabraire

お問い合わせは、078-341-0520 又は info@risabraire.com

【セミナー】
ヨーロッパ出張報告ランチパーティ:2月21日(金) 11:00〜13:00 ¥3,000(トスカーナ地方のランチ付)

Speaker Risabraireスタッフ
◎古きよきものを大切にするヴィンテージリフォーム:2月20日(木)12:00〜13:00 ¥1,000(軽食付)

Speaker 株式会社 河原工房 チーフプランナー辻由奈

【ワークショップ】

リサブレアの生地を使ったランプシェードづくり:2月16日(日)①11:00〜 ②14:30〜  ¥8,000(材料費込)

Instructor Atelier Fraisier Tokyo 古川香織

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