Works

リビングのアクセントとして生まれ変わったロッキングチェア

数年前の新築時に家具を揃えられたそうですが、お家のインテリアがしっくりこない… と悩まれていたN様。
リビングを「締める」という意味合いで、ロッキングチェアの貼り替えをご依頼頂きました。

クッションに選ばれた生地はイギリスのJane Churchill。今期の新作で、アフリカンな刺繍がかわいい生地。

それに合わせ、大胆なピンク色の生地で椅子張り!クッションもパイピングやタブを付けることにより生地に表情をもたせています。

クライアント名
N様邸
施行月
2019年3月
サイズ
48cm角タブクッション/ 42cm角パイピングクッション/ 30×60cmパイピングクッション
PON-180

大胆花柄で椅子のイメチェン

ご自宅でご愛用のアンティーク椅子の貼り替え依頼にいらっしゃったO様。
椅子自体はとても美しかったのですが、座面に貼った生地にダメージがありました。Harlequinの生地2種類で貼り替えさせて頂きました。リネンの独特の光沢感、ナチュラル感はアンティーク椅子との相性抜群です。

クライアント名
O様邸
施行月
2018年7月
PON-177

新築マンションを自分達らしい空間に

建具とチェアのブルーがアクセントに
ストライプ生地を美しく見せる、ボックスプリーツ仕様
クッションも制作
テーブルは新品をゴールド塗装でカスタムして納品

奥様のお教室兼別宅として新築マンションをご購入されたY様ご夫婦。既に完成した空間ではあったものの、間取りや収納・照明の位置など細かな物足りない部分を感じられ、リノベーションをご依頼いただきました。 建具の表面材として優しいブルーの壁紙を選び、お部屋全体を明るい印象に。 椅子の貼り地も背中の部分だけアクセントの色目を使い遊び心を。 カーテンはリサブレア・オリジナルの麻の入った生地で、外からの光を柔らかく室内に取り入れております。見えるようで見えない…. 微妙な壁面の鏡に反射した空間。随所に細かな工夫をしております。  

クライアント名
Y様邸
施行月
2017年10月

長年のパートナーに磨きをかける

Hopke(ドイツ)の生地で張り替え
光沢×ベルベットMIXな質感

長年愛され続けた椅子。購入当初の生地にダメージがあり、今回は4脚分の椅子貼りのご依頼を頂きました。

椅子を新調されることも検討されておりましたが、ご夫婦ともにこのHopke(ドイツ)の生地を気に入って頂き貼り替えに至りました。リサブレアとしても、良いものを長く愛用して頂けるお手伝いができたことを嬉しく感じております。生まれ変わった椅子達を引き取りに来られるお客様の笑顔を見れることも楽しみの一つ。

クライアント名
W様邸
施行月
2018年4月
PON-72

部屋ごとに全く異なるフェミニンさを表現

Krhoma(ベルギー)の壁紙がアクセント
モダンなリビングに優しさを演出
カーテンはリボンでたくし上げ、ドレープを効かせるスタイリングでより柔らかな雰囲気に
打って変わって、ラブリーなウォークインクローゼット!
スタイルカーテン、スツール張りをさせて頂きました
玄関廊下にはアンティークゴールドのオリジナルシノワズリ壁紙でエレガントに

神戸三晃設備株式会社の代表である大山様が自らインテリアデザインされたご自宅。まるで海外のコンドミニアムのような開放的な空間に、リサブレアにてカーテンや壁紙をご提案。

リビングルームは、モダンなインテリアに少し柔らかさをプラスするために、独特の透け感が特徴のKOBE(オランダ)のカーテンとKrhoma(ベルギー)の壁紙を採用して頂きました。

ウォークインクローゼットは、リビングの印象から打って変わりThevenon(フランス)の生地でラブリーなウインドウスタイル。同じ生地でスツールやクッションを制作。

そして、玄関の壁面にはリサブレア・オリジナルのシノワズリ壁紙でお客様をおもてなし。大山様の抜群のセンスで多様なスタイルを上品にまとめて頂きました。

施工/撮影:神戸三晃設備株式会社様(カーテンはリサブレア施工)

クライアント名
O様邸
施行月
2018年5月
PON-45

撮影スタジオになる、光と生地の美しい空間

LAUT Photo を主宰されているオーナー様の拘りのインテリア。

2017年にご自宅マンションのリフォームの際、内装材セレクト、カーテン、ソファカバー、クッション、照明等を担当させて頂きました。

ご自宅をカメラレッスンサロンやスタジオとして使われることもあるので、照明の配置、自然光の取り入れなど細部にまでしっかりとご自身のイメージがございました。そのイメージをカタチにするお手伝いをリサブレアが担当させて頂きました。

施工:お客様ご依頼工務店様
撮影:LAUT Photo

クライアント名
K様邸

ブルー基調のオリエンタルコーディネート

クッションと鳥のブルーが効いてます
コットン生地にサテン切替、質感差もアクセント
カーテンは程よく光が透ける
艶やかなシャンタン素材です
この部屋に繋がる玄関がこちら→
玄関はゴールドシノワズリ
アンティーク風の質感
輸入ベルベット生地で椅子張もさせて頂きました

元々ブルーで統一した素敵なご自宅にお住まいのH様。クッション・カーテン・椅子張・壁紙で、華やかさをプラスするコーディネート提案をさせて頂きました。

3人掛けソファ用クッションはROMO(イギリス)のコットン生地(白)に、アクセントのブレード付きでクールに。背景にくるカーテンは、オリジナルシノワズリ生地で制作。

玄関の壁紙はゴールドのシノワズリです。1人掛け肘掛椅子は柔らかな輸入ベルベット生地張り。

H様らしいコントラストの効かせ方がとても個性的なインテリア。大人フェミニン感のあるインテリアにアップデートさせて頂きました。

クライアント名
H様邸
PON-39

森本産婦人科クリニック様(神戸市垂水区)

温かみのある待合、窓にはシノワズリのガラスフィルムを
オリジナルシノワズリ壁紙で生命力の溢れるエントランス
ダイニングルームは高級感あるウィンドウトリートメント
突き当たりのカーテンをエレガントにすると、廊下全体が優雅な空気に
天使でいっぱいのファンタジックな新生児室
壁紙・ガラスフィルム・バルーンレースで演出
分娩台に寝転んだ時目に入るよう、天井の壁紙をデザイン
壁紙の切り替えにも工夫を凝らしています
個室はそれぞれ違う雰囲気
クッションなど小物も制作
クラシカルな個室
ポップなフリンジ付きのスツール張り

2017年6月に開業された森本産婦人科クリニック様のインテリアデザインをトータルで担当させて頂きました。

アットホームな空気感の中でリラックスして頂きたいと言うオーナー様のご希望で、エントランスから待合室に掛けて生命感溢れる豊かな色合いでシノワズリの壁紙やガラスフィルムをご提案。

分娩室は、寝転がった時少しでも緊張が和らぐよう、天井に華やかなデザインを。新生児室は天使の舞うファンタジックな空間に。

個室はそれぞれ異なるデザインで壁紙の組み合わせ・カーテンスタイルにこだわっています。

ダイニングルーム・廊下など共用部も、カーテンスタイルに工夫を凝らしてエレガントさを演出。

クッションやスツールなど、小物も温かみのあるデザインで制作させていただいております。

 

クライアント名
森本産婦人科クリニック様
施行月
2017年6月
リサブレア オンラインショップはこちらから