Works

お家に温もりを与えるファブリックのマジック

出窓のレースカーテン
アクセントとなるクッション
レースカーテンはリボンで上から結びます
リビングルーム全体
ドレープカーテンとレースの質感
ドレープカーテン詳細
クッションは2種類のサイズ
裏面も2種類の生地
もちろんパイピングにも拘ります
クッション詳細

インテリアコーディネーターのカトリーヌ様と一緒にご来店されたでし様。小さなお子さまがいらっしゃるママさんです。現在お住まいのマンション内でお引越しされるとの事で、リビングの壁面は拘りの色で塗装されたそうです。塗装の微妙な色味に合わせたカーテンをお探しでした。

掃き出し窓のドレープカーテンは、弊社のオリジナルで今一番人気のあるヘリンボーンの生地。トロリとした質感が他にはなくエレガント。レースカーテンは、オランダ・KOBE社のPaviaという生地。ふんわりとしたシフォンの様な空気を含んだレース生地。リビングの出窓は、擦りガラスなのでレース生地のみでご提案させて頂きました。

お二人ともファブリックの持つ力を信じ「インテリアデザインの最後のプレゼント」と言って頂き、とても楽しそうに生地選びをされていました。そして、アクセントとなるクッションは、イギリス・Jane Churchill社の鮮やかな生地に2種類の異なる生地のパイピングを施しております。

◯インテリアコーディネート
Color Atelier Catherine様→ホームページ/ インスタグラム @catherine_yoko

クライアント名
K様邸
施行月
2019年11月
サイズ
2窓
PON-564

グリーンが映えるインテリア

太陽の光がさんさんと入るリビングルーム
イタリア Busatti社の生地でつくったクッション
同じく色違いのクッション
窓辺に置いて頂いているテーブルランプ(リサブレア)が馴染んでいます
シノワズリのアートパネル
グリーンが沢山置いてあるサンルームが素敵!
ダイニングのテーブルクロスはリサブレアにて制作

芦屋のフラワーアレンジメントをされているシーズウィッシュ代表である岸本様のご自宅リビングルームのカーテン、クッション、テーブルクロス等を納品させて頂きました。
ご自身がフラワーデザイナーなので、ご自宅のサンルームにもグリーンが沢山飾っておられます。

岸本さんご自身の様に、華やか且つナチュラル感のあるカーテンは、オランダKOBE社のPaviaと呼ばれる生地。透け感がレースとドレープの中間で、生地全体にラメ加工が入っています。素材自体は非常に柔らかくボリュームがあります。

オーダークッションとして制作させて頂いたのが、イタリア Busatti社のリネン/コットン生地。手触りはもちろんの事、素朴且つエレガントなデザインが魅力的です。

ナチュラル感だけではなく、大人な女性の艶やかさのあるインテリア。柔らかい色目のクッションやシノワズリパネルが、全体を繋げる効果を出しています。

シーズウィッシュ
HP→コチラ Instagram→@shinonn
〒6590086 芦屋市三条町 ※ご予約制となります。 TEL. 0797-91-2008
●シーズウィッシュ様の施工のストリーブログ→コチラ
●シーズウィッシュ様アトリエの施工例→コチラ

クライアント名
岸本様邸
施行月
2018年4月
PON-64

ナチュラル・インテリアのアクセント!

ハイバックチェア&Uttermostのサイドテーブル
黒のパイキングは太めでビシッと
貼り替え前のハイバックチェア
収納扉にコラムの壁紙シール!
漆喰とレンガの壁♡
ナチュラルな空間にエレガントなシャンデリアを合わせたダイニング♡

白を基調とした漆喰壁のナチュラルなインテリア♡
自然素材を上手に使ったリノベーションを得意とする河原工房様のご自宅。

シンプルで温かみのあるリビングルームに、アクセントとなる1人掛けソファをお探しのところ、弊社のハイバックチェアの張替えをご提案させて頂きました。背の高いハイバックチェアは存在感も抜群。2種類の生地、太めのパイピングと鋲で仕上げると.. ハイバックチェアが生まれ変わりました!

そして、白い収納扉部分にコラムの壁紙シールを貼る事で、空間にリズム感が出てきました。
河原工房様のナチュラルな空間に、リサブレアのアイテムを仲間に入れて頂き、ありがとうございました!

※5,6枚目の写真は素敵な河原さんのご自宅写真

クライアント名
K様邸
施行月
2018年4月
PON-40

好きな生地を使い倒す!

ダイニングの角にパーティションを配置
パーティションの生地
パーティションと同じ生地でスツールの張替えも!
クッションにも様々な生地を使っています
カーテンはリネンが入った柔らかな質感(写真提供 @yumi_ourstyle)
表と裏の生地を変えるのがポイント
照明のサイズは同じ、でもカタチを変えて(写真提供 @yumi_ourstyle)

オトナ女子の一人暮らしのインテリア!
Y様は1年程前に東京に転勤が決まりました。

関西にいる時はご実家であった為「自分の好きなインテリアにできない…」と言いながら、インテリアへの情熱に溢れ、リサブレアではご自宅用のパーティションを制作させて頂きました。
玄人好みのオランダのKOBEの生地に一目惚され、パーティション制作時の残布でスツールの貼り替え、パーティションに合わせた生地に合わせてオーダークッションも!

そして、東京での一人暮らしのマンション用に、照明やカーテン等もご提案させて頂きました。
フラワーアレンジメントが得意なY様のご自宅は、気持ちの良い光が入り、どこにもない、Y様の個性がきっちり反映されているインテリア。

バリバリ働く女性でありながら、穏やかな空気感。限られたスペースを最大限に活かすリノベ物件のインテリア。
好きな生地でインテリアを自分色に染めていく…. とっても参考になります!

●2019年に追加したシノワズリ・アートパネルの施工写真はコチラ
●お宅訪問の生地はコチラ

クライアント名
Y様邸
施行月
2018年3月
PON-33

テーマは夏!見ているだけで涼しくなるクッション

maison de Richesse のリサさんからオーダー頂いたクッションたち。夏のテーブルコーディネートのレッスンに合わせたブルーの45cm角のプレーンクッション。生地はこの季節にぴったりなClarke & Clarkeのリネン&コットンの生地。これから京都御所近くのご自宅でレッスンをスタートされるリサさんの今後の展開がとても楽しみです。

インテリアは、イエローXブラックのモダンな印象。そこに同じくイエローのレース生地でつくったクッションと、ブルーが加わることにより、レイヤーを重ねた深みのあるソファ廻りとなりました。

色や柄を重ねることにより、インテリアに奥行きが出てきます。柄や色を混ぜて合わせる着物のコーディネートに似ているのかなと感じたり….

インスタグラム→@maisonderichesse ●個人アカウント→@risa_k_richesse

クライアント名
K様邸
施行月
2019年6月
サイズ
45cm角 ファスナー仕上げ
PON-424

北欧調の木の温もり+エレガントさを!

弊社の施工例を見て「こういうカーテンが欲しい!」とお問い合わせ頂いたA様。新築マンションにお引越しされるとのことで、新たにカーテン、クッションカバー、壁紙シールをオーダー頂きました。

当初考えられていたカーテン生地ではなく、弊社オリジナルのストライプの生地を選ばれました。
クッションはClarke & Clarkeのラメ感のある生地。北欧調の木の温もりのあるお家にエレガント感をプラスした感じの仕上がり。そして、アクセントとなっているのが、窓面左側の壁紙シール。弊社のコレクションからお選び頂いたオールドVOGUEです!
太陽の光が優しく差し込むとても素敵なリビングルームとなりました。

クライアント名
A様邸
施行月
2019年5月
サイズ
カーテン:W2140 H1820mm/ クッション:W71 H28cm/ 45cm角
PON-361

リビングのアクセントとして生まれ変わったロッキングチェア

数年前の新築時に家具を揃えられたそうですが、お家のインテリアがしっくりこない… と悩まれていたN様。
リビングを「締める」という意味合いで、ロッキングチェアの貼り替えをご依頼頂きました。選ばれた生地はイギリスのJane Churchill
新作生地で、アフリカンな模様が特徴的な素晴らしい生地。その生地に合わせ、大胆なピンク色のベース生地を使いました。クッションもパイピングやタブを付けることにより生地に表情をもたせています。

クライアント名
N様邸
施行月
2019年3月
サイズ
48cm角タブクッション/ 42cm角パイピングクッション/ 30×60cmパイピングクッション
PON-180

キッチンとリビングを美しく仕切るカーテン

夜のリビング、レースカーテン
閉めるとこんな感じ
リバーシブルの生地を折り返して、ギャザー仕上げに
光をやわらげる優しいレースカーテン
夜になると見え方が変わります
洗面所の棚を隠すカーテン
シノワズリのアートパネルもとても素敵なアクセントに!

ご自身がインテリア好きで、隅々まで素敵にデザインされていらっしゃいます。
キッチンの間口から冷蔵庫など生活感が出てしまうので、カーテンで隠したいとのことでした。キッチンの間仕切は、リサブレアのオリジナル生地で麻100%のリバーシブル。トップをギャザーで仕上げて、リバーシブル生地を切り返して2種類の色味が見える様に縫製しています。普段は写真の様にカーテンを束ねることにより自然にちょい隠し。
リビングルームには、既存のブラインドがありますが、写真撮影の際に光が強すぎるのでレースを使って光を柔らかくしたいとのご依頼でした。麻のタッセルを使い、ブラインド独特のシャープさも和らげております。
洗面室のちょっとした目隠しにもお気に入りの生地を使ってカーテンをつけさせて頂きました。
また、リサブレア・オリジナルのシノワズリアートパネル(施工写真はコチラ)、最後の写真にあるオリエンタルなクッションも加わり、インテリアに深みが増しております。
お写真はお客様からご提供頂きました。ありがとうございます!

クライアント名
Y様邸
施行月
2018年10月